貧乏アスリートが目指すクオリティオブライフ 【医療・治療編】

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貧乏アスリートが目指すクオリティオブライフ 今回は、医療や治療編です。 具体的に言えば、病院で検査や体のメンテナンスですね 定期的に行うことで健康を維持してます。 

健康体でいるためには、医療は不可欠

これは、私の目線で話します。 もちろん、病院を利用しないで健康体な方には必要ないと思いますが私自身は利用すれば生活の向上につながるので今回記事にしました。

では、私の利用例を挙げます。

  1. 歯医者 (歯の定期検診)
  2. 整骨院 (体のメンテナンス 柔道やトレーニングの疲労抜き)
  3. 耳鼻科 (鼻炎・鼻の穴がふさがるので薬の処方)
  4. 漢方薬 (頓服や風邪の初期段階で利用)

歯医者編

まずは、歯医者を紹介します。 

はじめに、私は小学生の頃に歯の矯正をしました。 前歯の裏から、別の歯が生えて家族が驚愕しました。かなりの金額を掛けて、なんとか歯列矯正は完了しました。 こんな経験から、2~3月に一度は虫歯がないか、異常が無いかで定期検診を行ってます。

金額自体は、3000円ほど掛かりますが歯石除去やホワイトニングもしてもらうので文句はないです。おかげで、今のところ虫歯や歯周病はありませんでした。

整骨院編

お次は、整骨院です。

こちらは、家族も定期的に利用している整骨院です。 どうしても、柔道をしてトレーニングもしていると体のどこかが痛くなったり、思うよう動かなくなる時があります。

そんな時に2週間に一度の割合で整骨院で治療をしてます。 体のメンテナンスは、マッサージや食事をすれば良くなる事はありますが、関節の位置や体の歪みを治すのは自身では不可能だと思います。 治療の頻度は、自身で決めてお財布と相談しながら予約してます。

耳鼻科編

個人的には、かなり重要です。

まず、2年前まで私は左の鼻穴が鼻中隔が腫れているため空気が吸えませんでした。

もう、我慢できない… 病院で手術や治療をしてもらわないとストレスが多くなる

こんなことを思いながら、近場に新しくできた耳鼻科へ行きました。

先生からは、色々な選択肢を言い渡されました。

  • 手術による完全に腫れを治す (治療費がとても高い、入院するデメリットがある)
  • 薬による腫れの緩和     (薬代は定期的に掛かるが、継続する事で体自体を慣らす)
  • 大学病院で、専門的に診断してもらいその結果で治療を決める(医療道具は最先端のところで、検査 初診にもかかわらず、紹介状を書いて貰えました。)

結果としては、手術はせずに薬による腫れの緩和を選びました。 月に2500円ほど処方箋で掛かりますが、とても快適です。

不快に感じる表現を書きますが、

鼻くそ、鼻水が出ることに感激しました。 そんなことで、感激するなよ~と思われますが、こちらはうれしくて仕方ありません

寝る時は、いつも仰向けか左向きでしか寝れなかった、春先からの花粉症では口呼吸でしか空気を吸えない事がありました。 もう、薬無しでは生活出来ません

漢方薬

小さい頃からお世話になっている小児科です。処方箋は、おおよそ漢方薬です。 インフルエンザの予防接種や疲れた時など利用しています。

まとめ

私が利用している医療施設は、こんなこんな感じです。

私にとって、おおよそ必要不可欠の施設になります。

今回は、体の健康に繋がるクオリティオブライフ 医療・治療編を公開しました。次回も心身にいたわりに関係がある物を紹介したいと思います。

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